中古と新造コンテナの違いって。。?

 

 

こんにちは\(◡̈)/

BOX OF IRON HOUSE

長野支店の佐々木です!

 

 

先日 出張のため群馬県へ!

BOX OF IRON HOUSEの

工場へ行ってきました。

 

 

こちらの工場では

新造コンテナを作っているのですが、

それはそれは丁寧に作られていました✨

 

 

 

 

 

 

コンテナハウスというと

中古のコンテナを思い浮かべる方も

多いと思いますが

 

新造コンテナと中古コンテナだと

もう全く別物!!

 

中古コンテナは

建築確認が取得出来ませんし、

状態の良くないものがほとんどなので

痛み具合いが未知数なんです。

そのため

定期的にメンテナンスが必要になり

コストがかなりかかります。

法廷耐用年数も7年と短いですが

市場に出回っているものは

製造後12年~14年落ちのものが主流なので

明らかに耐用年数をこえています。

 

 

それに比べて、新造コンテナは

建築確認が取得出来ますし

傷ヘコミもなく、強度があるため

安定・安全を確保出来ます!

法廷耐用年数も34年と長く

コンテナの連結やサッシの位置など

自由度が高いのも魅力です✨

 

 

中古コンテナと新造コンテナ

どちらがいいか一目瞭然ですよね!?

 

 

現在、長野支店では

実際に見て触って体感出来る

展示場を上田市御所にOPEN予定です!

 

施工の様子も

随時upしていきますのでお楽しみに\(◡̈)/

お問い合わせもお気軽に✨

お待ちしております!!

 

《新造コンテナハウスの活用方法は様々》

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コンテナハウスを建てるなら、建築確認対応コンテナ取り扱いの弊社にお任せください!!

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